情報工房株式会社

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インターネットコミュニケーション

更新日:2014/04/23
記入者:宮脇 一

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メディアプロモーション

新しいお客様に気に入っていただくために、「0か10か?ではなく、1~9もある」という概念、人はそのプロセスに沿って、欲求が変化していきます。

満足したお客様は最大の営業担当である。

  • その・・・新しいお客様が、
  • 何回、接触してくれるのか?
  • どんなメディアで接触してくれるのか?
  • どんな理由で接触してくれるのか?
  • どれくらいの期間、買い続けてくれるのか?
  • どれくらいの金額買ってくれるのか?
  • どれくらいの回数買ってくれるのか?
  • どんなものを買ってくれるのか?
  • どれくらい話題にしてくれるのか?
  • どれくらい人を紹介してくれるのか?
  • どれくらいありがとうと言ってくれるのか?
  • 離れても、また戻ってきてくれるのか?

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システムサービス

お客様が「気が利いてるね」というお買物システム、コミュニケーターが「会話しやすいね」という履歴システム、スーパーバイザーが「簡単だね」というDBシステム、私たちだからできることです。

私たちが考えるシステムの領域

経験しながら進歩していく。必要だから作る。私たちが考えるシステムの領域は、この範囲です。